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恋の呪文はスキトキメキトキス

「恋の呪文はスキトキメキトキス」

歌/伊藤さやか 作詞/康珍化 作曲・編曲/小林泉美



これが、TVアニメ「さすがの猿飛」(1982年10月〜1984年3月放映)の主題歌だったことすら知らなかったのですが、昔から良い曲だと思っておりました。

もし私が音楽プロデューサーだったら、是非この名作のカバー曲をやってみたいです。

そして、世に問うてみたいです。(笑)

そうですね。イメージは、ジューシィ・フルーツをもっとエッチにした感じにして・・・。

感覚、ズレてますかね?(笑)
by yabushun | 2015-05-22 13:48 | MUSIC | Comments(4)
Commented by Shuzo at 2015-05-28 17:43 x
Yabushunさんこんにちは!お久しぶりです。
『さすがの猿飛』リアルタイムで観ておりました。この日曜7時というのは過去にはマジンガーZ等のロボットアニメをやっておりまして、THE現代っ子だった僕にはとても親和性の高い時間帯だったのですがこの『さすがの猿飛』あたりの時期になると可愛いギャルも登場するラブコメ風の作品にシフトしていき、親と観るのも気まずい感じになったものだなあ…。と思ったことを昨日のように思い出します。しかし伊藤さやかさんの歌うこの歌はなんともクールな色っぽさのようなものがあり好きでした。同じ時代のアニメ『うる星やつら』の主題歌『ラムのラブソング』も同じテイストで、こちらも伊藤さんの歌かと思いきや実は違ったようでちょっとショックを受けております(オチ無し(´∀`))
Commented by yabushun at 2015-05-28 18:17
Shuzo様、何でも落ちがなけれねば、という強迫観念。コレ、我々大阪の人間の悲しい性ですね。(笑)
「さすがの猿飛」は「マジンガーZ」やっていたチャンネル時間帯だったんですね。
つまり、「ミラーマン」「アタックNo.1」「モーレツ欲張りゲーム」「紅白スタージェスチャー」「東京ぼん太ショー」と同じチャンネル時間帯だったワケですね。(笑)
どうでも良い話ですが、私の同級生は「魔女っ子メグちゃん」で性に目覚めた言ってました。(笑)
Commented by Shuzo at 2015-05-28 19:13 x
再び失礼します。
大阪を離れてはや幾年、いまだにオチを求める大阪魂をまだ少しでも持ち合わせていたのかと少し安堵しております(´∀`)『魔女っ子メグちゃん』で性に目覚めたというのはとても納得の行く話です(´∀`)オープニング主題歌からして『2つの胸の~♪ふくらみは~』なんて歌われた日には…失礼しました(´∀`)僕の場合は『魔女っ子メグちゃん』もあるんですがあとは特撮『キカイダー』ですね。ビジンダー役の志保美悦子さんがGジャンの胸元を開けられるシーンは…あとは円谷プロの安い特撮番組『トリプルファイター』ですかね?変身する中で唯一の女性隊員(ミニスカート制服)が敵に鎖を巻き付けられ動きを封じられた瞬間は幼いながらグッと来た記憶が(´Д`;)(またもオチ無し(´∀`))
Commented by yabushun at 2015-05-28 20:43
話が危なくなって来ましたね。(笑)

「人造人間キカイダー」の続編が「キカイダー01」だったんですね。
それにしても「ビジンダー」とは、何と素晴らしい名前でしょうか!(笑)
マリ(志穂美悦子)のパンチラもお約束だったんですね!(笑)
胸の第三ボタン、外させるというアイデアも秀逸です。

「トリプルファイター」・・・ありましたね。
「優れた知性」「強靱な肉体」「純真な心」三つの力で合体!ですか。
これも女性隊員の、変身前が重要なんですね。(笑)
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